オール電化で地球にやさしい生活を
「太陽光発電」
無尽蔵の太陽の光を利用してエネルギー(電気)を生み出します。
太陽光発電は環境への負担が少なくCO2や光熱費を削減できます。
「IHクッキングヒーター」
電気を利用し調理器そのものを発熱させるため熱効率が高く、省エネ・省コストに貢献します。
うっかり忘れ防止・空焚き自動Offなど安全機能も充実しています。
「エコキュート」
自然冷媒(CO2)を利用して電気でお湯を沸かします。
深夜電力と組み合わせればガス給湯器より大幅に割安になり、地球環境にも貢献できます。


太陽光発電システムでCO2削減!
4.2kWソーラーシステムの場合、日本の一世帯からでる
平均CO2排出量と比べて約28%が削減できます。
これは石油の18リットル缶の約62缶相当になります。
財団法人 日本環境協会内 全国地球温暖化防止活動推進センター資料によれば日本の一世帯からでる温室効果ガス排出量は年間約5600kg-CO2と言われています。
ソーラーシステム4.2kWシステムを導入した場合の発電量は 三洋電機の予測によると4,909kWhとなり、ソーラーパネルの生産過程で排出されるCO2(0.0455kg-CO2/kWhを加味し、0.3145kg-CO2/kWhで試算)CO2の排出削減量は年間約1,544kg-CO2になります。電気代の大幅な節約を行いながら 地球温暖化にも貢献できます。
地球にも家計にもやさしいオール電化
電気料金を「オール電化契約」にすると太陽光発電が有効に活かせます。
「オール電化契約」とは昼間(デイタイム)、朝・夕(リビングタイム)、夜間(ナイトタイム)で料金基準を変えて計算する電気料金契約です。
電力単価の割高な昼間の時間帯(デイタイム)は太陽光発電システムで発電した電力で自給し、余剰電力は電力会社に売ることができます。そして太陽光発電システムが発電しない夜間の時間帯(ナイトタイム)は通常料金の1/3の電力単価で電気を使用する事ができます。
エネステーションで節電意識UP
エネステーションが見れば「わが家」の発電状況がひとめでわかります!
モニターの矢印や色が変化して発電状況をわかりやすく表示します。
太陽光パネルを実際に設置するには?
ソーラーパネルの設置は方角が重要です
設置する向きで発電できる電力が大きく変わってきます。
太陽電池モジュールの設置は日射量が最も多い南面に設置することが理想です。東西面の場合は南面の約85%の発電量を得ることができます。
最高のパフォーマンスを引き出すには一軒一軒状況が異なる為、調査が必要です。新エネルギー開発エンジニアリングでは、一軒一軒最高のパフォーマンスを得る事ができるよう無料診断にお伺いさせていただいております。
設置の際はお気軽に下記の無料シミュレーションのボタンからお申し込みください。














